株式会社ローンディールさんの事例記事を公開しました。
運営堂がやっていることってなんとなく知られているものの、実際に何をやっているのかはあまり知られていないので、重い腰を上げて事例記事を公開いたしました。伴走型というかなんというか、成果ゴリゴリではなくて、安心してウェブマーケティングなどに取り組んでいただける環境づくりという感じなのかも。
運営堂
2026.02.12
誰でも
「正解がわからない」不安を、どうやって「自走」に変えたか。
マーケティングの「正解」を探して手が止まってしまうことってありますよね。
今回お話を伺った株式会社ローンディールさんも、まさにその状態からのスタートでした。
担当の島さんは「マーケと言われても何から手をつければいいか、不安しかない」と仰っていました。専門家がいない中で、手付かずの数万件のリストやSNSをどう扱うべきか…などなど。
今ではメンバーの皆さんが自分たちで仮説を立て、施策を実行する「自走」の状態へと変化を遂げています。
今回のインタビューでは、
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なぜ「てにをは」レベルの相談まで受けるのか
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なぜ「150キロの剛速球」と評される(笑)即答が組織の迷いを消すのか
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一般論ではない、中身を理解した「個別化」されたアドバイスの価値
など、単なる外注の関係を超えて、組織の「判断の軸」を手に入れるまでの軌跡を語っていただきました。私が裏側でどんな感じで皆さんの背中を押して、どんな感じで現場に首を突っ込んでいるのか(?)も読んでいただけると嬉しいです。
担当者一人で悩んでいる方や、外部の知見をどう組織の血肉に変えるべきか模索している方に、ぜひ読んでいただきたい内容です。
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